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自分が好きなものについて書いたり気になったことについて不定期で書いていきます。目標は月1更新。

オンライン英会話初心者の軌跡その8

こんにちは。少しずつオンライン英会話で指摘された間違いについて復習がてらに書いていきます。

 

11/5

発音の違いを指摘されました。

far/fur car/cur stars/stirs

非常にわかりにくい違いです。こちらの動画が参考になります。


English Pronunciation: Far /ɑːr/ vs Fur /ər/

 

11/7

I said:We watch movie in afternoon.

correct:We will watch the movie in the afternoon.

言いたかったこと:私たちは午後に映画を見るでしょう。

theをつけるのと未来形にするのを忘れていました。

 

I said:At the high school,I joined the tennis team.

correct:I joined the tennis team when I was in high school.

言いたかったこと:高校時代にテニスクラブに所属していました。

自分の言い方だと、「高校」という場所を示していることになるのかな?

 

11/8

I said:I usually take a haircut once every one month and a half.

correct:I usually have my hair cut twice every three month.

言いたかったこと:いつも1か月半に一回髪を切りにいきます。

髪を切る=have one's hair cut

 

I said:I pay for haircut by 3000yen.

correct:I pay 3000yen for a haircut.

言いたかったこと:散髪に3千円払います。

payとpay forの使い方についてはこちらの解説がわかりやすかったです。

eikaiwable.net

 

I said:I haircut yesterday.

correct:I had a haircut yesterday.

言いたかったこと:私は昨日髪を切りました。

 

11/9

I said:I will have been teacher next year.

correct:I will still be a teacher by next year.

言いたかったこと:私は来年まで先生でいるでしょう。

 

I said:I want to live alone.

correct:I want to live independently.

言いたかったこと:私は一人暮らしがしたい。

 

I said:We have to pay 660yen until 3 hours.

correct:We have to pay 660yen per three hours.

言いたかったこと:私たちは3時間ごとに660円払わないといけない。

カラオケの料金体系について説明するときの文です。「~ごと」はperで表せます。

 

I said:I can't sing surrounding other people.

correct:I can't sing if surrounded with strangers.

言いたかったこと:私は周囲に知らない人がいると歌えません。

「知らない人」はstrangersで表せます。

オンライン英会話初心者の軌跡その7

こんにちは。少しずつオンライン英会話で指摘された間違いについて復習がてらに書いていきます。

 

11/2

between[bih-tween]:ベットウィーンだと思ってました。

conpetiton[KOM-pi-tish-nhn]KOMにアクセントがきます。

 

I said:I was on tennis club whe I was in high school.

correct:I was on the tennis club when I was in high school.

言いたかったこと:高校の時はテニスクラブに入っていました。

theをまた忘れてました。 

 

I said:I was badminton team.

correct:I was a member of the Badminton team.

言いたかったこと:バドミントンチームに入っていました。

上の言い方だと自分がバドミントンチームになってしまいますね。

 

11/3

I said:If I go out during rainy I will be wet.

correct:I'll get soaked if I go out during rainy days.

言いたかったこと:雨が降っている間に出かければ濡れてしまうでしょう。

get soakedで「濡れる」という意味になります。

 

11/4

I said:I have used contact for 8 years.

correct:I have been using contact lens for 8 years.

言いたかったこと:コンタクトレンズを8年間使ってきました。

現在も使い続けているので現在完了進行形を使うべき。 

 

I said:Now I can easily put contact lens my eyes.

correct:Now I can easily put contact lens on my eyes.

言いたかったこと:今私は簡単にコンタクトレンズを付けれます。

前置詞を使うべきかどうかをきっちり覚えていかないとだめですね。

 

I said:We must trash their garbage.

correct:We must dipose their waste properly.

言いたかったこと:私たちはそれらのごみを捨てなければならない。

garbageは生ごみとかを主に表すようです。老廃物や排泄物を表す場合はwasteを使用します。この時は猫の糞とかの話をしていたのでwasteのほうが適切です。

オンライン英会話レッスン初心者に役立つフレーズを初心者がまとめてみた

こんにちは

オンライン英会話レアジョブを始めて3か月くらいたちました。正直まだまだ普通に話せるレベルにはなってないんですがこれからも頑張っていきたいと思います。

 

で、今回のブログの主題は「オンライン英会話レッスンに役立つフレーズ」。自分がレッスンを受けるにあたってよく使ってるフレーズを紹介したいと思います。自分が書いた表現のほかにも多くの表現がありますが、初心者の方はまず一つの言い方を確実に覚えて慣れてきたら違う言い方もしてみましょう。

ただ、あくまで英会話初心者が使ってるフレーズなので文法等間違ってるところがありましたら教えてください。あとこういう便利なフレーズあるよっていう方は教えてください。

 

始まりの挨拶編

 最初の挨拶はよくあるやつですね

  Hi. Hello.

  Good morning. Good afternoon.Good evening.

 講師がHiとかGood morning.とか挨拶してくれるので、同じようにHi,Good morningと返事をしましょう。

 この後に大抵の講師がする挨拶がこちらです。

  How are you?

  How is your day?

  How was your day (today)?

 この挨拶に対する返答がこちら

  Good! Thank you. How about you?

 

自己紹介編

 どの先生のレッスンを受けるにしても、挨拶のあとはお互いの自己紹介になるので最低限自己紹介はできるようになっておいたほうがいいです。 

  名前:My name is Taro Tanaka.Please call me Taro.

  年齢:I'm 20 years old.

  職業:I'm a university student.or I'm a salesperson.

  趣味:In my free time, I like to play soccer.(read booksまたは watch moviesまたはwatch TVまたはplay sportsなど) 

 自己紹介が終わったら、

  Thank you.もしくは That's all.

 

レッスン中編

 レッスン中はわからないことが多く出てくるので質問方法も覚えておいてください。 

 聞き取れなかったときにもう一度繰り返してほしいとき。これめっちゃよく使います。大体1レッスンにつき2~3回は言ってます。

  Could you say that again?

 結局言っている意味がわからなかったとき

  I'm sorry.I don't understand.

 単語の意味がわからなかったとき。〇〇〇に単語を入れてきいてください

  What does 〇〇〇 mean?

 レッスン中に何か質問したいことができたとき

  Excuse me.Can I ask you something?

 質問した後理解できた時

  Thank you.I can understand.

 レッスン中によく、Good job!とかほめてくれるのでそういうときはお礼を言いましょう。

  Thank you!

 

終わりの挨拶編

 レッスンが終わるときもお互いに挨拶して終わるので、終わりの挨拶も覚えてください。

 Good bye.

 See you again.

 

オンライン英会話初心者の軌跡その6

こんにちは。少しずつ英会話について書いていきます。

 

10/26

I said:I like make plans with people.

correct:I like making plans with people.

言いたかったこと:人と一緒に計画を立てるのが好きです。

to不定詞か動名詞を使うべきところを忘れていました。 

 

10/31

I said:Many my friends like reality shows.

correct:Most of my friends like reality shows.

言いたかったこと:たくさんの友達がリアリティーショウを好きです。

Most of ~はよく使えそうな表現ですね。

 

I said:I have some reason.

correct:I have some reasons.

言いたかったこと:いくつかの理由があります。

複数形にするのを忘れていました。

 

I said:I will want to communicate with people who speak English.

correct:I want to be able to ccommunicate with English speaking people.

言いたかったこと:英語を話す人たちとコミュニケーションをとれるようになりたいです。 

 

11/1

I said:We saw TV shows.

correct:We watched TV shows.

言いたかったこと:私たちはTVを見ました。

「テレビ」を見るときに使う単語は「watch」

 

I said:It's depends on week.

correct:It depends on the week.

言いたかったこと:週によります。 

dependの使い方を間違えてました。

 

I said:I think it is difficult to care of cats.

correct:I think it is difficult to take care of cats.

言いたかったこと:私は猫の世話をするのは難しいことだと思います。

世話をするはtake care ofで表現できます。 

 

今回はここまでです。

あまり成長している実感がわかないですが地道に英会話を続けていきます。

札束風呂を目指して初めてのJavaScriptを動画で学んでいく その3

今回も演習で作成したプログラムを載せていきます。

講義内容にhtmlやCSSなども加わってできることも増えるかわりに難しくなってきました。

 

第14回前半
配列を受け取り、最大値を返す関数

getMax=function(ary){
 var max=0;
 for(var count=0;count<ary.length;count++){
  if(max<ary[count]){
   max=ary[count];
  }
 }
 return max;
};

 

第14回後半
リンクや画像が入り混じったhtmlを作る

<html>
 <head>
 </head>
 <body>
  <a href="https://revinx.net/ustream/">UstreamChecker</a><br>
  <img src="2.png"><br>
  来てね!
 </body>
</html>

 

ある範囲の点数をとった人数を返す関数

getRangeCount=function(ary,min,max){
 var x=0;
 for(var count=0;count<ary.length;count++){
  if(min<=ary[count] && ary[count]<=max){
   x++;
  }
 }
 return x;
};

 

 

第15回前半

赤点(平均点の2分の1以下)をとった生徒の人数を返す関数

average=function(ary){
 var av=0;
 for(var count=0;count<ary.length;count++){
  av=av+ary[count];
 }
 return av/ary.length;
};
getRedStudentCount=function(ary){
 var num=average(ary)/2;
 var sum=0;
 for(var count=0;count<ary.length;count++){
  if(ary[count]<=num){
   sum++
  }
 }
 return sum;
};
console.log(getRedStudentCount([67, 23, 70, 51, 35, 66, 54, 99, 73, 88]));
console.log(getRedStudentCount([20, 83, 89, 100, 0, 52, 16, 89, 20, 37]));

 

 

第15回後半

htmlを用いて画像を表示するプログラム

<html>
<head>
 <script src="https://code.jquery.com/jquery-3.2.1.min.js"></script>
</head>

<body>
 <img id="title" src="2.png"><br>
 <img id="content" src="image_reverse.png"><br>
 <img id="ending" src="2.png"><br>
 <script>
  $("#content").attr("src","2.png")
 </script>
</body>
</html>

 

グラフを作る関数 

//ある範囲の点数をとった人数を返す関数
getRangeCount=function(ary,min,max){
 var x=0;
 for(var count=0;count<ary.length;count++){
  if(min<=ary[count] && ary[count]<=max){
   x++;
  }
 }
 return x;
};
//グラフを作る関数
showGraph=function(ary){
 for(var c1=0;c1<getRangeCount(ary,0,9);c1++){
  console.log("|");
 }
 for(var c2=0;c2<getRangeCount(ary,10,19);c2++){
  console.log("|");
 }
 for(var c3=0;c3<getRangeCount(ary,20,29);c3++){
  console.log("|");
 }
 for(var c4=0;c4<getRangeCount(ary,30,39);c4++){
  console.log("|");
 }
 for(var c5=0;c5<getRangeCount(ary,40,49);c5++){
  console.log("|");
 }
 for(var c6=0;c6<getRangeCount(ary,50,59);c6++){
  console.log("|");
 }
 for(var c7=0;c7<getRangeCount(ary,60,69);c7++){
  console.log("|");
 }
 for(var c8=0;c8<getRangeCount(ary,70,79);c8++){
  console.log("|");
 }
 for(var c9=0;c9<getRangeCount(ary,80,89);c9++){
  console.log("|");
 }
 for(var c10=0;c10<getRangeCount(ary,90,99);c10++){
  console.log("|");
 }
 for(var c11=0;c11<getRangeCount(ary,100,100);c11++){
  console.log("|");
 }
};

今回はここまでです。

けっこういろいろできるようになった気がします。

オンライン英会話初心者の軌跡その5

こんにちは。少しずつ英会話について書いていきます。

11月のレアジョブ受講履歴をまず載せます。

f:id:yattyondesu:20171208181158p:plain

一月につき2~3回程度の休みに抑えたいですね。

 

 

10/19

I said:I have a eco-bag.

correct:I have an eco-bag.

言いたかったこと:エコバッグを持ってます。

いまだに「a,an,the」の使い方間違えてしまいます。

 

I said:I want to buy watch for a gift.

correct:I want to buy a watch as a gift.

言いたかったこと:贈物に時計を買いたいです。

前置詞の使い分けって難しいですよね。

 

I said:I want to buy this center black watch.

correct:I want to buy this black watch in the middle.

 言いたかったこと:この真ん中の黒い時計を買いたいです。

 

I said:I want to buy that sunglasses.

correct:I want to buy those sunglasses.

言いたかったこと:あのサングラスが買いたいです。

サングラスは常に複数形になるので、thatではなくthoseを使うべき。これはけっこう間違えやすそうです。

  

10/23

I was at home all day yesterday.

I was in the house all day yesterday.

ややこしいんですが、homeを使う場合の前置詞はat、houseの場合はinを使うようです。

 

10/24

頻度を表す副詞

どの副詞がどの程度の頻度を表すかは、きっちり覚えていたほうが便利です。けっこう会話で使用するので。こちらのサイトがわかりやすかったです。

eikaiwa.dmm.com

 

10/25

I said:I usually use my bicycle to get home.

correct:I usually ride my bicycle to get home.

言いたかったこと:いつも自転車で家に帰ります。

自転車とセットでrideも覚えておくといいですね。 

 

今回はこれまでです。引き続き勉強していきたいです。

札束風呂を目指して初めてのJavaScriptを動画で学んでいく その2

今回も演習で作成したプログラムを載せていきます。

 

第12回前半

pushやpopなどを使って配列の中身を入れ替えるプログラム

 a = ["Revin", "最", "低"];

 a.pop();

 a.push("高");

 a.shift();

 a.unshift("やられ");

 if (a.join("") == "やられ最高") {

  console.log("★★★正解★★★");

 }

 else{

  console.log("×××間違い×××");

 }

 

第12回後半

[diceCount]d[diceMax]のサイコロを表示する関数

dice=function(diceMaxa){

 return Math.floor(Math.random()*diceMaxa+1);

};

diceEx=function(diceCount,diceMax){

 sum=0;

 diceC=1;

 array=[];

 while(diceC<=diceCount){

  array.push(dice(diceMax));

  diceC++;

 }

 count=0;

 while(count<array.length){

  sum=sum+array[count];

  count++;

 }

 console.log(array);

 console.log(diceCount+"d"+diceMax+"の結果は"+sum+"です");

 };

 diceEx(2,6);

 

第13回前半
カウントダウンプログラム

for(count=10;count>=0;count--){
 console.log(count);
}
console.log("新年おめでとう!");

 

第13回後半
3の倍数と3が含まれる数字のときにホアーッと言うプログラム

for(count=1;count<=100;count++){
 if(count%3==0){
  console.log("ホアーッ!"+count);
 }
 else if(count%10==3){
  console.log("ホアーッ!"+count);
 }
 else if(Math.floor(count/10)==3){
  console.log("ホアーッ!"+count);
 }
 else{
  console.log(count);
 }
}


英数字を用いて8桁のパスワードを作成する関数

dice=function(diceMaxa){
 return Math.floor(Math.random()*diceMaxa+1);
};
generatePassword=function(){
 var a="";
 var b="0123456789abcdefghijklmnopqrstuvwxyz";
 for(count=0;count<8;count++){
  a=a+b.substr(dice(36)-1,1);
 }
 return a;
};
generatePassword();

 

今回はここまでです。段々演習が難しくなってきましたがなんとかついていきたいと思います。